報道では、
昨年12月の首都圏新築戸建の成約数は前年同月比約-48%で、大幅に減少とのこと。
減少は6カ月連続で、地域別に、
東京23区が 約-63%、
千葉県が 約-53%、
神奈川県が 約-51%、
東京都下が 約-45%、
埼玉県が 約-33%
と、全ての首都圏エリアで大幅な減少となったそうです。
不景気の影が住宅購入者の意欲を低下させているとおもいますが・・・ 。
何か思い切った政策を・・・と願うこの頃です。
(実際、分譲件数も激減してますので、当然成約数は減りますので数字は参考として見てください。)
0 件のコメント:
コメントを投稿