2010年2月2日火曜日

まさに、不況をを表す数字ですね・・・。

国土交通省の発表では、2009年の住宅着工戸数が前年よりー27.9%と、1964年(昭和39年)以来の低水準となったとのことです。 マンションについては特に、前年よりー58%となり、「マンション」という区分となって以来、最低との事で、これは建設・不動産業界の不況の象徴ともいえる数字です。いったい日本経済は何処を目指しているのでしょうか・・・「不安」の二文字を脳裏に浮かべない方はいないでしょうね・・・。

0 件のコメント:

コメントを投稿